ドメインとSEOの関係など

ドメインと聞いてもパッとこない人もいると思うので、簡単に説明を○○○.comとか×××.netとか△△△.jpとかです。

このサイトはsuperfresh.jpです。理由ですか?それは、大好きなジャミロクワイの曲名で「Superfresh」があったのでそれだけの理由です。

そう、自分の会社のドメインをそんな理由で決めていたのです。いや、それぐらいジャミロクワイが大切と言った方が良いのかな。

この会社がスーパーフレッシュと関係なんか無い。本当は会社の名前だったり、お伝えしたい・表現したい内容と一致した方が良いと言われています。

「でもそれって本当なの?」っていう思考が僕にはあって、いつも「なぜ」と「どうして」と思って生活しています。仕事していますだけじゃない。

僕の推奨は「お伝えしたい表現したい内容と一致した方が良い」と表向きには言っていますが、本当は何でも良いのかもしれないと思ってます。

あと、確率の点からも短いドメインの方が良いです。打ち間違えにくいし覚えやすいから。Superfreshって打ち間違えるかもしれないし、打ち損ねるかもしれないのであまり利点は無いです。ジャミロクワイのSuperfresh!?とも聞かれたりしないです。頑張れよジャミロクワイ!

最近、邦楽だと「YOASOBI」が良いなと思ってます。クラシックだとショパンです。洋楽だと「Celeste」でしょうか。

あとは、アドレスバー見てもらうと分かるのですがブログのタイトルだったりが、検索順位に少しは影響があるでしょう。

でも、何よりも「書いてある中身が一番大事です」って言うとおかしなことになる。このホームページの薄っぺらさは誰が見たって薄いと分かるのだから。さらに、このホームページはカッコ良くもなければ、カワイイでもない。

順位をとる以外に取り柄はないのか!?と言われたら「そうですかね」としか答えようがない。

もう少し書こうと思う、SEO対策って言葉があまり好きではありません。対策したら絶対に結果出せ!って思ってしまうからです。学習みたいにSEO勉強の方が好きだな、向上心が生まれそうで。

ゆるいまとめ

SEOがどうこうなんて気にしすぎないで、ドメインはけっこう好きにしたらいい

カッコ良い、カワイイページが検索最適化に優れているというわけではないかもしれない

「SEO勉強」すれば、誰でも検索順位を上げられない訳じゃない

これが1000文字書くって決めて書いた原稿です

一人でコーヒーを飲みながら

最近、仕事が上手くなった気がする

ずっと、「仕事が上手くないな」って思ってたから何かが変わったんだと思う

気のせいかと思っていたけれど、明らかに違っている、流れが良いとはまた違う
しっくりくるボールペンが見つかった時の感覚に似ていて

そもそも性格が満足しない性格なのかも知れない
それじゃ上手くいく感覚はない訳だ

こんな事を書きながら、中身が無いなと思っている

このホームページの検索上位表示(SEO対策)のために書いたりしていない。いや、本当はそのためが6割だ

そういえば、JamiroquaiのTraveling Without Movingというアルバムの出来が最高な事に、最近また感動した

今やってる仕事の一部が「Jamiroquai」を好きで始めたってのがある

約23年前の事だけど、Virtual Insanityを聴いた時の衝撃が今でも思い出せる
数日は我慢したが、もう聞くしかないと思いTSUTAYAに行って店員さんに「SONYのMDのCMの曲はどれですか?」って聞いて、手渡されたジャミロクワイのアルバム「Traveling Without Moving」の一曲目ですよって教えてくれた


「これ買います!」って買った時に「良い洋楽聞くね」と言われたのを覚えている、音楽に良いとかあるのか?と中学生の僕は分からなかったけれど、店員さんも良いと思っているんだなと知れて嬉しかった
ジャケットがカッコよくて表も裏も素晴らしい!ちなみに発売時期により裏面は2バージョンがあった

好きな音楽を聴きながら仕事をしていると自然と上手くいくのかも知れない

SEOとレース

SEOとレース

僕はレーシングカートでレースの経験があったのですが、高校生の時に気が付いたのは技術も必要であるが、マシンにお金を注ぎ込めないと一位は遠いという事


ミヒャエル シューマッハ、キミ ライコネ、フェルナンド アロンソ、そしてルイス ハミルトンを見てどうだろうか?
ドライバーも大事だが、圧倒的さで言うとチームの資金が潤沢だっただろう

特にミヒャエル シューマッハ時代のフェラーリ
今のメルセデス、ルイス ハミルトン

弱小チームも展開に恵まれて?勝つ時もある

検索順位もやはり競りごとだと思っている

ルールはある、それも多くがブラックボックスの中でのアルゴリズムによるもので

大体のルールは語られているが、語った人達が実験をしたかどうかというと、していない場合が多いと思うので、僕は自分で実験をしている

ルール上は皆が平等に競争をしている事になっている

しかし、優劣がでてくる
目に見える優劣が
誰が見ても1番分かりやすいように

とても良い事だと思う

ただ、優れたモノは少し違う動きをする

話が戻るが、僕が15歳の時に高いマシンに乗っている人が「これ乗ってみなよ!」と言ってくれたので乗らせてもらったが、操縦性も良く速かった
速さに楽しくて楽しくて夢中になって走らせた

15歳の少年はピットに戻ると「これ、とにかく速いですけど、いくらかけてますか?」と聞くと僕の車体の3倍ぐらいの金額を言った
僕は自分のバイト代でやりくりしていたので、「ズルだ!」と不満を素直に言った

体重が1番軽かった僕に、その高いマシンを乗らす事はつまり「ストレートの最高速」は僕にしか出せない理論なわけで、見てる人たちも「速かったでしょ?」と訊いてきた
そのうちの1人が「だからスポンサーを見つけるんだよ」と言ってくれた
SEOの話に戻ると、スポンサーという手法が実は分かりやすい方法なのかも知れない

手っ取り早くSEO対策をするなら、先に書いたF1チームのような順位結果になるのかもしれない

ただ、時には一騎当千もある
ぼくは、それが、とても好き

SEOについて

SEOについて

2011年から独学でやってきたSEOを今回は商品として出していこうと思います

どうやって一位になるのか?そんな事を考えながら研究していました

内部対策と外部対策とありますが外部対策を得意とします

提供用の良質なドメインとバックリンクも豊富にございます

旧ページランク2・3・4あたりをうまく使うのが好きです